バミューダグラスの追い撒き

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昨年の9月4日に、我が庭の一部にバミューダグラスの種を撒いてみました。結局昨年は全体を緑で、覆うような状態までいかずに冬越しという、芝生にとってかなりのストレスを与えてしまいました。この春頃から様子を見ていても、新芽が一部では散見されますが、全体的にはスカスカ。それもそのはずです。ほとんど肥料を与えていません。このバミューダやティフトンは肥料を与えてなんぼの世界です。確かに、粒状肥料を与えると一気に色目が良くなり、匍匐茎を伸ばしているところは爆発的に伸びてきちゃいます。

今回は再度、密度の薄い部分に追い撒きをしました。ほとんどスカスカ状態ですね。

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種を撒いた後、目土を軽く入れたっぷり散水しておきました。

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